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携帯・デジカメ

2014年1月22日 (水)

デジカメは、『腕』よりも機材がが大事

201401222014/01/22
  本日、私の住んでいる地区で。デジカメ講習会がありました。
前回は、バスを借り切って、写真撮影旅行を行ったのですが、今回は、デジカメの講師の方に来て頂き、デジカメの使い方の「コツ」を伝授して頂きました。
 独学では判らない『ノウハウ』を教えて貰い、実際に各自が撮った写真を見たり、写真を取るポイントを教えて貰いながら、実地訓練を行いました。
 最近のデジカメは、大抵のことが、簡単にできる様に作られているので、あまり、デジカメの「操作・設定」について気にしていませんが、デジカメが進歩しても、やはり写真を取る「コツ」は、その道の人に聞かないと分からないものです。
 今回の講習会で、デジカメの上手な取り方を学ぶことが出来ました。
しかし、最近の機材も、かなり進歩していますね。
 腕よりも「機材」に力を入れる方が早道の様です。
機材の進歩はめざましいですね。

2014年1月21日 (火)

デジカメ倶楽部に参加しました

201401212014/01/21
 お正月を過ぎると、寒波がやって来ました。毎年正月後に来る寒波のようです。
 暖かいばかりでは、身体が鈍ってしまうので、正月ボケを治すのに丁度良い刺激になります。
 しかし、寒いのはあまり有り難くないですね。
 現在、地域のカメラの倶楽部に参加し、カメラのウデを上げようとしていますが、自分の写真をプリントアウトするのに四苦八苦しています。
近々、写真の品評会と、写真技術の向上のための講習会がありますが、基礎的なことから学べるので、結構面白い発見があります。
 素人写真でも、まぐれで面白い写真が撮れるのが面白い所です。

2014年1月 7日 (火)

携帯は滅びるか!?

201401072014/01/07
世の中の「携帯」は、スマートフォンに変わって来ている、と言われているが、最近の調査では、少し違う結果が出ている。
 最近の携帯についての傾向を調べて見ると、

携帯・スマフォの使用比率、と理由:
【ガラケー…84.6%】
 ■むしろ、スマホに変えるメリットが分からない。
 ■使いやすく慣れている方が良い。携帯は、オモチャじゃないし。
 ■ガラケーで十分、ユーザーの意見きいてくれ。
 ■シンプルで煩わしくない所が好き。
 ■今の機種4年半使って壊れる気配なし。軟弱スマホとは訳が違う。
 ■一生使う!!
 ■不便していないので。
 ■お願い、ガラケ-なくさないでね。

【ススマホ…15.4%】
 ■スマホを使い出したらもうガラケーには戻れない。
  ■スマホ歴2年です。ウチの会社は9割の方がスマホです!
  ■スマホにして後悔してます。ガラケーがいい。
  ■スマホが便利で完ぺきにはまった。もう戻れない。

以上の様に、ガラケーの方が支持率が高いようでした。

普段携帯電話を使っていますが、私の場合、電話として使う事が多いので、携帯の方が使い易いですがね。

2013年11月26日 (火)

プリンターはどれが良い?

201311262013/11/26
 年賀状の季節になりました。現在、一番心配しているのは、プリンターです。
以前は、数年前は、ヒューレットパッカードを使い、その後、ランニングコストの面で、ブラザーを使っていましたが、どうも印刷の発色がもう一つで、どれも、『帯に短し、タスキに長し』という感じで、これが一番というプリンターは見つかりませんでした。
 強いて言えば、ヒューレットパッカード【HP】のプリンターがマシだったと感じています。
 従って、今年は、『ヒューレットパッカード』のプリンターを久しぶりに使って見ようかと思っています。
 最近のプリンターは、どんな具合か、じっくり検討して決めようと思います。
【HP】が良くないようであれば、『キャノン』にしようかな?

2013年9月14日 (土)

ケータイ事情!? 

20130914ケータイ事情!? 
「音や電波感度はスマホよりもガラケーが上」

日本の携帯はおサイフケータイなど日本独自の高機能を備えた「ガラパゴス携帯」(通称ガラケー)と揶揄されてきた。しかし、スマホが席巻する現在でも、「使い慣れたガラケーを持ち続けたい」というユーザーは少なくない。

「通信会社は通話より通信機能をメインにしたほうが通信料収入を得られるので、なんでもスマホにしてしまっていますが、音や電波感度など通話においてはまだガラケーのほうが性能は上なのも事実です」
(武蔵野学院大学准教授でケータイ業界に精通する木暮祐一氏氏)

 通話だけできればいいという高齢者に重宝されるのが「らくらくホン」だが、スマホ全盛時代に生き残れるのか。
 富士通モバイルフォン事業本部マーケティング統括部の担当者が話す。
「ユーザーはまだ1000万人以上いる。らくらくホンで培った技術をスマホに応用しながら、お客様の多様なニーズに応える製品を、スマホとケータイを両軸にして出していきたい」

再び、木暮氏が強調する。
「通信会社やメーカーには、通話機能を見直したユーザー目線の製品を出すことこそ差別化につながると言いたいです」

以上の様に、やはり「ガラケー」の方が。使いやすいという人々がまだまだ多くいると言うことです。
 私も、気兼ねなく「ガラケー」を使おうっと…・!!!