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2013年12月 4日 (水)

食の偽装はどうなるのか?

201312042013/12/04
12月に入って、少し冬の気配が深まった様です。
先日、食の表示が、『でたらめ』と言うことで、レストラン等、外食の食品を扱う店は、商品の名称で、戦々恐々となっている。一寸洒落た名前で商品を販売しても、言葉尻を捕まえて、「食の偽装」と言われ兼ねない状況が続いている。
 「実から出た錆」とも言えるが、現場はかなり混乱している様だ。
このままでは、注文のしようがない。と言う状態。
あまりにも「言葉尻」を捕まえた批判を繰り返せば、出せる料理は無くなってしまう。変な風潮が広まった物だ!!

 まともな物が食べられるのは、自宅の料理だけなのでしょうか?
自宅だって、どんな素材で作られたか、産地も判らず、調味料だって、店の商品を信じるだけ…、と言う具合。
 世も末ですね!

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